海外留学読本!
海外留学する人にオススメな1冊を用意しました。
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日本人留学生のアイデンティティ変容 (単行本)
内容(「MARC」データベースより)
日本社会で生まれ育った青年期の日本人のアイデンティティ確立の過程を、留学という形の異文化体験を通して検証し、それまでに形成された日本人の特徴的なアイデンティティがどのように変容するのか、その特徴をとらえる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
末弘 美樹
1988年神戸女学院大学文学部総合文化学科卒業。1992年神戸女学院大学大学院文学研究科社会学専攻修了修士(社会学)。1996年Boston University School of Education Bilingual Education & Teaching English to Speakers of Other Languages(TESOL)修了Ed.M.1998年大阪大学大学院言語文化研究科博士前期課程言語文化学専攻修了修士(言語文化学)。2003年大阪大学大学院言語文化研究科博士後期課程言語文化学専攻修了博士(言語文化学)。2004年広島国際大学社会環境科学部住環境デザイン学科講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
栄陽子が教える決定版アメリカ大学院進学 (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
基礎編(アメリカ人に見る大学院のありかた/アメリカの大学院の基礎知識/日本人がアメリカの大学院に進学するということ)/準備編(アメリカの大学院から合格通知をもらうために/大学院選び&出願プロセス)/生活編(大学院生活キャンパスライフ)/資料編(大学院で学べる分野/大学院紹介)
内容(「MARC」データベースより)
アメリカの大学院はおそるるに足らず-。学力・英語力に自信のない人や、何をしてよいのか分からない人に至るまで、アメリカの大学院に行くための、大学院の基礎知識や留学準備、現地での生活などに関するヒントを収録する。
パンケーキの国で―子どもたちと見たデンマーク (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
テストも成績表もない。学校に子どもを行かせる義務もない。そんなデンマークに向けて1人の主婦が3人の子どもと旅立った―。
内容(「MARC」データベースより)
デンマークでは14歳になるまでテストも成績表もない。学校に子供たちを行かせる義務もない。1人の主婦が3人の子どもと体験した、目から鱗のデンマークの教育事情。『東京新聞』、雑誌『子どもと教育』連載に大幅加筆。
2007年留学ベストガイド はじめての大学院留学 (大型本)
内容(「BOOK」データベースより)
年々、大学院留学をする人が増えています。しかし、留学希望者が自分にぴったり合った大学院をみつけるための情報が日本国内には大変少ないのが現状でした。そこで、本書は、英語圏6カ国の大学院について、はじめて留学する人が安心して質の高い教育を受けられるよう、110校を厳選して紹介しました。大学院のデータについては、学費や入学に必要なTOEFLテストスコアなどを掲載し、留学生からよく質問される事項についてまとめています。これらはすべて大学院から直接、情報を集めたものです。
内容(「MARC」データベースより)
自分にぴったり合った大学院を見つけるための留学ガイド。大学院留学を実現するための基礎知識、英語圏6カ国大学院の特徴、そして日本人学生にとっておすすめの大学院110校の詳細データを掲載。専攻別大学院リスト付き。
世界の医学部―海外医大留学マニュアル (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
主要医学部の入学資格・入学試験・学費等最新情報公開。
内容(「MARC」データベースより)
医学部があるのは日本だけじゃない! 諸外国には、日本のように難関で高額な医学部は存在しない。「とにかく医者になって世界で活躍したい」という人のための海外医大留学のノウハウがひと目でわかる本。
アメリカ・カナダ医学留学へのパスポート〈vol.2〉 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
2000年より毎年、内容を一新し刊行を続ける「シリーズ日米医学交流」の2003年度最新版。今回は特に、在米留学者の原稿を集めるとともに、各留学記ごとに「解説」を加えている。日本の医療の現状、さらには医学留学をめぐる最近の事情がよりわかる。巻末には、CSAの受験対策に役立つポイントをまとめる。
アメリカの歴史教科書問題―先生が教えた嘘 (単行本)
内容(「MARC」データベースより)
12冊のアメリカ史教科書を検討し、その根底に横たわる白人中心主義、中産階級社会論などの目的は愛国主義の鼓吹にあり、そこから生ずる「嘘」を教科書によりかかっている教師が教えていることを明らかにする。
From Publishers Weekly
Loewen's politically correct critique of 12 American history textbooks-including The American Pageant by Thomas A. Bailey and David M. Kennedy; and Triumph of the American Nation by Paul Lewis Todd and Merle Curti-is sure to please liberals and infuriate conservatives. In condemning the way history is taught, he indicts everyone involved in the enterprise: authors, publishers, adoption committees, parents and teachers. Loewen (Mississippi: Conflict and Change) argues that the bland, Eurocentric treatment of history bores most elementary and high school students, who also find it irrelevant to their lives. To make learning more compelling, Loewen urges authors, publishers and teachers to highlight the drama inherent in history by presenting students with different viewpoints and stressing that history is an ongoing process, not merely a collection of-often misleading-factoids. Readers interested in history, whether liberal or conservative, professional or layperson, will find food for thought here. Illustrated.
Copyright 1994 Reed Business Information, Inc.
--このテキストは、
ハードカバー
版に関連付けられています。
体当たり~なイタリア極楽生活のすすめ (単行本(ソフトカバー))
出版社/著者からの内容紹介
イタリア育ちの現役通訳者、なお~めお姉さまが、かわい~い我が身を削り、文字通り体当たりで会得した「イタリア滞在の極意」を惜しげもなく披露した、ご機嫌な指南書がついに誕生しました!
暮らすように旅するイタリア、プチ留学、ホームステイ、夢は結婚? 永住!?
おまかせください! どんなにわがままな皆さんにも、必ずご満足いただける(はず)。
イタリア人アミーチのつくり方から、一緒にお出かけをして、サッカー・チケットを値切って、職探し、婿探し、お見合いエージェントをのぞいたり、ケンカの勝ち方や、トラブル対策までわかっちゃう。
そんな人間観察のエピソードから、イタリア人の本音や、人種、文化や歴史の違いの背景までみえてきて、次にイタリアを訪れるときには、きっと今までとは違って見える(はず)。
更に、各章末には、超お役立ちな「イタリア語会話」と、誰も教えてくれないけれど知らないと絶対に困る「裏イタリア語会話」まで付いている充実ぶり。イタリア人の魂をえぐるフレーズや、なりきりセレブ会話など、イタリアで生き抜くために心強くて、とびきり楽しい会話をたっぷり掲載。
面白いうえに勉強にもなっちゃって、なんだかとってもお得。こんなにかゆ~いところに手が届く本、今まで絶対になかった。この本で、もっとディープなイタリアをご堪能ください!
内容(「BOOK」データベースより)
イタリア育ちの現役通訳者、なお~めお姉様が、身を削り、体当たりで会得した「イタリア滞在の極意」を惜しげもなく披露した、ご機嫌な指南書がついに誕生!暮らすように旅するイタリア、プチ留学、ホームステイ、夢は結婚?永住!おまかせください!どんなにわがままな皆さんにも、必ずご満足いただける(はず)。こんなにかゆ~いところに手が届く本、今までなかった。この本で、もっとディープなイタリアをご堪能ください!各章末にイタリア語会話+裏イタリア語会話付き。
デザイン/アート留学のすすめ (大型本)
出版社/著者からの内容紹介
世界で自分を試したい、自分の感性を磨きたい、キャリアアップしたい、日本を飛び出したい…。動機はさまざまですが、デザイン/アートを学ぶ者なら、一度はしてみたいと考える海外留学。本書は、学校の検討法、ポートフォリオの作成法、留学先とのコミュニケーション、出願書類の揃え方、エッセイやインタビューでの心得、合格後の渡航準備といった、海外留学に必要な事柄を、武蔵野美術大学国際部のノウハウと、体験者のエピソードを交えて伝えます。
内容(「BOOK」データベースより)
学校の検討法、ポートフォリオの作成法、留学先とのコミュニケーション、外国語の習得法、出願書類の揃え方、エッセイ/インタビューでの心得、合格後の渡航準備…etc.武蔵野美術大学国際部のノウハウと体験者のエピソードを凝縮。
なぜフィンランドの子どもたちは「学力」が高いか (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
OECDの発表した「国際学力比較調査」で日本の「学力」は低下して話題となった。逆に好成績を示し、注目を集めた北欧フィンランドの教育を、歴史、生活、風土、制度等々、多方面にわたって、徹底的に検証する、教育関係者必読の書。
内容(「MARC」データベースより)
国際学力比較調査でフィンランドは総合1位。なぜフィンランドの子どもたちは学力が高いのか、21世紀に求められるリテラシーとは? フィンランドの人々が取り組む教育を、広く教育に対する見方や暮らしぶりも含めて考える。