海外留学読本!
海外留学する人にオススメな1冊を用意しました。
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アジアの大学―従属から自立へ (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
本書はアジアの高等教育について歴史と現状の両面から総合的に比較・分析した初めての書物といえる。世界の他の地域に例を見ない発展を遂げているアジアの高等教育は、どのようにして興り、どこへ向かおうとしているのか。欧米とアジアとの知のネットワークにおける「中心―周辺」「支配―従属」の関係からその道筋を描きだす。
内容(「MARC」データベースより)
アジアの近代大学は西洋の大学の影響を大きく受けている。本書はアジア各国の高等教育のルーツと現状を詳細に分析するとともに、アジアの大学を分析する理論的枠組みを提示し、"従属から自立"への道筋を的確に展望する。*
生のための学校―デンマークで生まれたフリースクール「フォルケホイスコーレ」の世界 (単行本(ソフトカバー))
内容(「BOOK」データベースより)
アンデルセンとキェルケゴールだけじゃなかったデンマーク。試験や単位を拒否し、資格も問わない学校「フォルケホイスコーレ」の全貌。日本にあるフォルケホイスコーレからの報告、義務教育課程であるフリースコーレとエフタースコーレについて新たに書き下ろす。
内容(「MARC」データベースより)
テストも通知表もないデンマークの民衆学校の全貌を紹介。義務教育段階の学校の記述を加え、日本にあるフォルケホイスコーレの活動についての報告も掲載した改訂版。「『フォルケホイスコーレ』の世界」の改題。〈ソフトカバー〉
我が輩はエイリアン―米国中西部留学滞在記 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
すべては一枚の切手から始まった。「アメリカの記念切手にあったラッシュモア山に彫られた大統領の四つの顔をこの目で見たい、この前に立ってみたい」がアメリカ留学の動機だった。
内容(「MARC」データベースより)
すべては一枚の切手から始まった。「アメリカの記念切手にあったラッシュモア山に彫られた大統領の四つの顔をこの目で見たい、その前に立ってみたい」がアメリカ留学の動機だった…。旅立ちから帰国までの一部始終を綴る。
高校留学in USA (単行本)
内容(「MARC」データベースより)
アメリカの高校への留学を目指す人に向けて、アメリカの教育や高校留学の基礎知識、留学準備に必要な事項などをわかりやすく紹介。アメリカ留学体験記や、留学先としての高校リストも収録する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
栄 陽子
栄陽子留学研究所所長、留学カウンセラー、国際教育評論家。奈良県生まれ。帝塚山大学卒業。セントラル・ミシガン大学大学院教育学部修了。オハイオ州立大学大学院教育学部カウンセラー教育学専攻。1972栄陽子留学研究所設立。1989バージニア州知事賞受賞。1990エンディコット大学より栄誉賞受賞。1992サリバン賞受賞。1996エルマイラ大学よりメダル・オブ・メリット受賞。2003ティール大学より名誉博士号を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
アジアにおける日本語教育 (単行本(ソフトカバー))
出版社からの内容紹介
世界の日本語学習者の大半を占めるアジア太平洋地域で、日本語がどのように学ばれているのか、また、日本語教育の現状と課題を踏まえ、将来の海外における日本語教育の発展に向かって何をすべきかを提案する。
内容(「BOOK」データベースより)
本書はアジア諸国の日本語教育の現状と課題を明らかにしたものである。近年はアジアとの結びつきを強調し、日本との関係を深めようとしているオーストラリアの状況も収録している。問題をいたるところで提起しながら、アジアにおける日本語教育の現場を記した。
耳をすまして聞いてごらん―ブラジル、貧民街(ファベーラ)でシュタイナーの教育学を学んだ日々 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
巨大な富と貧困が隣接する都市サンパウロ。麻薬と犯罪の巣窟として恐れられる貧困の街ファベーラで、ドイツの教育家シュタイナーの思想にならって教育、医療、福祉の活動を繰り広げるグループがある。偶然の出会いからこのグループにボランティアとして参加することになった日本人の若者の、2年間の奮闘の記。
アメリカ留学ガイド (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
「卒業すること」をめざした留学ガイドの決定版!この一冊で留学の「本質」がわかる!留学生活が見えてくる、先輩たちの体験談を豊富に掲載。
内容(「MARC」データベースより)
「卒業すること」をめざした留学ガイドの決定版。アメリカ留学の基礎知識から大学の選び方、学生生活マニュアルまで、卒業生の実体験にもとづいてアドバイスする。データ:2005年9月現在。
生のための学校―デンマークで生まれたフリースクール「フォルケホイスコーレ」の世界 (単行本(ソフトカバー))
内容(「BOOK」データベースより)
アンデルセンとキェルケゴールだけじゃなかったデンマーク。試験や単位を拒否し、資格も問わない学校「フォルケホイスコーレ」の全貌。日本にあるフォルケホイスコーレからの報告、義務教育課程であるフリースコーレとエフタースコーレについて新たに書き下ろす。
内容(「MARC」データベースより)
テストも通知表もないデンマークの民衆学校の全貌を紹介。義務教育段階の学校の記述を加え、日本にあるフォルケホイスコーレの活動についての報告も掲載した改訂版。「『フォルケホイスコーレ』の世界」の改題。〈ソフトカバー〉
不登校からの海外留学―1200人のサポート経験からわかったこと (単行本)
出版社 / 著者からの内容紹介
高校留学を扱うWSOセンターでは、毎年100名以上の不登校生を海外へ送り出し、その90%が現地で高校を卒業する。「不登校の原因は、親ではなく社会。新しい学びの場の提供が、不登校生の社会復帰を可能にする」そんなWSOセンターの留学のすすめ。
内容(「MARC」データベースより)
日本の学校が合わない人、特に不登校生や高校を中退した人、あるいは海外での教育を受けたい人に対して、海外の高校や中学を紹介し、留学生活をサポートするWSOセンターから、実際に留学した子どもの道のりを紹介する。
海外で安心して子どもが学校に通える本 アメリカ編 (単行本(ソフトカバー))
Amazon.co.jp
アメリカに赴任することになり長期間生活しなければならないとなれば、とまどいや不安が頭をよぎるだろう。子どもを持つ親であれば、真っ先に子どもの教育のことを考えるに違いない。そんなときに強い味方となるのが本書だ。アメリカに赴任し子育てをした日本人の母親2人と現地のアメリカ人幼稚園教諭が、子どもの学校生活で備えておきたい知識や情報を紹介する。 本書の特色は、幼稚園・学校選びに始まり、入学に必要な手続き、登園・登校での心構え、学校との連絡方法、パーティーの開き方、課外活動やサマーキャンプでの心構え、病気やけがをした場合の対応方法など、さまざまな状況における基本的な対応策や知識、知っておきたい英語表現例、制度や習慣の違いでとまどわないためのアドバイスなどを満載していることだ。実際にアメリカで子育てをした母親の体験と現場アメリカ教師の視点に基づき内容を整理しているだけに、きめ細かく、しかもポイントが簡潔に押さえられている。英語表現例はコンパクトで実践的だ。「子どもに教えておきたい単語や表現」を掲載するなど、子育て経験者ならではの心遣いも感じる。 アメリカ英語をベースに、ニューヨーク地区の現状に基づき解説しているが、イギリスやオーストラリア、シンガポールなどの英語圏や英語を母国語としない国の生活にも応用できると著者はいう。海外赴任者ばかりでなく、アメリカのナマの学校生活や社会などを知りたい人にもおすすめできる。(清水英孝)
内容(「BOOK」データベースより)
海外赴任家族が最も気にかかるのが、子どもの幼稚園・学校のこと。転入学手続きから、言葉や学校生活の不安、子どものお友だちとの付き合い方まで、状況にあわせて、そのまま使える英語表現を満載。海外学校生活に欠かせない本です。学校への各種提出書式例付き。